評価経済社会の話
評価経済社会/岡田斗司夫
いわゆるオンラインサロンを1990年ころから発言していた先駆者です。この本も2000年に初版され当時は新すぎたのですが、2011年に改良版もつくられるという本です。アルビントフラーの第三の波など、 ...
コミュニティのつくりかた
コミュニティ作りのポイント初期はとにかく製品やサービスに「愛」がある人たちが不可欠です。その上でポイントとなるのは、コミュニティに集まる人たちが何を知りたいか、何に困っているかをしっかりと把握し、その解を持っている人が答えられる場づく ...
LINEの健康診断
先日の歯の矯正含めてリモートの方が楽で広がるでしょうね!
『CX + EX + PX = HX』とは何か
HXという言葉は抽象度が強いので、捉えづらい。簡単にいうとキャラクターか。イメージリーダーの価値観に共感する人々が集まる宗教みたいな存在。宗教と違うのはなぜか。
宗教は、勤勉に働いて人の労働を奪うのではなく、のちに科学とわ ...
感染拡大防止協力金はダンス教室・レッスン教室には適用されるか。施設を持っていなくてもいいのか。
結論からいうと協力金はダンス教室、ダンスレッスンを施設運営している人には適用される。
そうこの施設運営というのがキーポイント。
つまり、スタジオをレンタルしてレッスンを開いているフリーランスには適用され ...
岡田斗司夫と西野亮廣 CXのFREEとその先
CXの話をしている。モノを買うというより無料に近い体験で得た“思い出”にモノを買う。つまりモノのために買うと言うより、自分の気持ちのために買っているのだ。
ダンスという無料に近い体験を通して、その先にあるグッズを買う。アー ...
岡田斗司夫 オンラインサロン初期の人が足かせになる話
なるほど、いっしょに町()をつくり上げていく中で、それが完成していくと初期に一緒に作っていたメンバーが足かせになるという話。それは、「西野くん(ここでの対談の相手)、変わっちゃったわね」とか「いつもと違う」のような心理が働くから。→こ ...
ダンサーへのファンディングは継続すべし
とてもがんばっている内容に思う。
しかし継続性がない。わたしが考えている方法は、ダンサーや表現者の強みをいかした、これが成功すれば(わたしが今実験している)、表現者の2割はバイトの量が減ると思う。そしてこのような経済が急に ...
岡田斗司夫 キッザニア
キッザニアは子どもの職業訓練所。ディズニーを一緒につくるのことより、より大きい社会を体験するエンタメ。ディズニーはある意味、箱という立体をつくる感じ。キッザニアは大地を耕して広げていく感じ。この違いは、一つのテーマを作り上げているかい ...
岡田斗司夫 国造り通貨
ディズニーに遊びに行くより、ディズニーを一緒に作っていく方が面白い。わかる。そして、その上での通貨による経済の周り方。ライブ配信の投げ銭もそうだよな。そのライブ配信アプリの通過を購入してあげている。もらった通貨は換金できるが、このとき ...
サブスク歯科矯正で、大幅値下げ
通院しなくていいのはメリット。通わなくてもダンス創作できて、みんなで久々会うときにガンダムのように合体したり、その人がパートリーダーになって教え合う世界か。オンラインで状況やアドバイスをする。あくまでも具体的に、汲み取ってアイデアを出 ...
アルビン・トフラー「第三の波の政治」を読んで
印象に残っているのは、二つ。
第三の波、情報革命による情報がサービスになるという点。1990年の本なので、現在2020年では、情報はまさに無料に近いものになってきている。岡田斗司夫さんの評価経済社会とともに考えると、(どこ ...
岡田斗司夫のFREEexのルール
とても細かに設定されている。これを適用したモノを最適化していきます。