テクニックではない表現力をあげる方法からアプローチまで

テクニックではない表現力をあげる方法からアプローチまで

以前書いた音楽を聞いたときに現れる変化で消費意欲を促進について↓

改めて音による想起にすごさを感じ、身体表現での考察をすると、Facebookアンケートでは期待通りの結果が出た。人は具体的な事実を思い出そうとすると左側、とくに左上を向く。

ダンサーが表現する際に下記のようなところに注意を注ぐとテクニックではない、表現を意図的につくり上げることが可能なように思う。

気持ちが表れる10のポイント
①姿勢
②視線
③呼吸
④血色
⑤顔の筋肉
⑥肩や腕のこわばり
⑦足の動き
⑧声のテンポ
⑨声のトーン
⑩間の変化

ナイスダンス!

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